AV女優:桃井かおりさん

身長:T163cm
スリーサイズ:B89(E) W60 H90
とあるサイトには年齢が40歳となっています。
ただし、所属事務所のプロフィールには年齢非公開
でも気になりますよね。
調べてみました。
生年月日:1979年9月30日(2025年46歳)
お色気具合から、40歳以上だと思ってました。
とても感じのいい肉付きで抱き心地がよさそうですね。
特に腰回りは熟女ならではの熟れた感じがそそられます。
桃井しずかさんがAV業界に飛び込んだ動機
AV業界に飛び込んだ理由が結構すごくて、
「純粋にありとあらゆるエロい事をしたい。やったことのないことをしてみたい。エロを極めたい」と面接で言ったそうです。
昭和平成の時代なら、訳ありでAV業界に仕方なく飛び込んでくるしかないですが、令和の時代はエロを極めいたいとかAV女優に憧れて業界入りするんですね。
そんな、エロを極めたいと言う「桃井しずか」さんの作品で大いに抜いてください。
桃井しずか 厳選AV作品 5選
これから紹介する作品は、人妻という設定で息子の友達や義理の息子など禁断の関係を題材にした作品です。
初撮り人妻ドキュメント 桃井しずか
まず初めに、結婚15年目の専業主婦役。いまでも夫と週1,2回のペースで愛し合うほどの仲良し。
でも、ノーマルなセッ●スに不満が溢れてAVを見たことをきっかけに、AV業界に飛びこんで不満を爆発させちゃうという作品。
妻友 いきなりナマがいい 桃井しずか
結婚14年、優しい夫と安定した生活を送るしずかは、一点の不満を抱えていました。それは、夫がセッ●スの際に必ずコンドームを使用すること。しずかはその「薄いゴム一枚」があることによる快感の差に強い不満を感じていました。
夫の出張中、彼女は「たった一度の火遊び」のつもりでマッチングアプリに手を出し、そこで出会った男性が、なんと自身の仕事仲間の夫であることに気づき、二人は拍子抜けします。
互いに時間を持て余した二人は酒を飲み、やがて関係を持ってしまいます。しずかは久しぶりの生殖器の快感により、秘めていた貪欲な性欲を開放させてしまうのでした。
ありそうでなさそうなお話しですが、AVの世界ならありですね。
嫁の母と禁断性交 其の伍拾八 妻よりもお義母さんの方がいいよ… 桃井しずか
夫を亡くし、娘が結婚で独立して以来一人暮らしをしていたしずかは、仕事で近くの支社に異動になった娘夫婦と同居することになります。最近、仕事の忙しさから夫婦仲がギクシャクしている娘を心配するしずか。
ある日、しずかはシャワーから出た娘婿の裸体を偶然見てしまいます。久しぶりに見た異性の裸に変な気分になったしずかは、その場で自慰に及びます。
別の日、しずかが台所で自慰をしているところを娘婿に見られてしまいます。恥ずかしさで身体を隠そうとするしずかに、娘婿は「俺が慰めてあげましょうか」と言って彼女の身体を引き寄せ、二人は一線を越えることになります。
ちょっとベタなストーリーですが、禁断の世界を体験したい方は、ぜひ鑑賞をお薦めします。
やっぱりシングルマザーが最高にいいや… 桃井しずか
宅飲みの夜に起きた出来事
専業主婦の妻が、休日、自宅で元上司の女性と宅飲みを始めますが、すぐに妻は外出してしまいます。リビングに残された元上司は、コーヒーを飲もうと戻ってきた夫である**「僕」に突然抱きつき、妻が「僕」との相性の悪さから浮気をしていることを暴露し、彼の下半身を触り始めます**。
その直後、妻が帰宅したため「僕」は自室に戻りますが、妻が寝静まった後、元上司が「僕」の部屋へ。彼女は「僕」を挑発するように、目の前で自慰行為を始めます。「僕」はそれに耐えきれず自慰で射精。我慢できないと彼女に伝えると、元上司は「これは遊びだからね」と関係を限定しつつ、彼にキスをするのでした。
なんとも、複雑な関係ですよね。実際にありそうな感じでもあり、いろいろと突っ込みどころはありますが、AVの世界観を楽しんでください。
母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 桃井しずか
久しぶりに再会した母が元気な様子で安心した夜、「僕」は洗面所へ向かった際、入浴中の母の下着を偶然目にしてしまいます。出来心から母の入浴を覗き見してしまい、勃起した股間を押さえながら寝室に戻ります。
しかし寝付けず、母の寝室へと足を運びます。かすかな寝息の中、そっと布団をめくり、下着姿の母を目にした「僕」は再び興奮。衝動を抑えきれず、母の体を弄り始めるのでした。
桃井しずか まとめ
年齢的にも人妻の設定が多いので、内容もパターン化してしまいそうですが心配しないでください。
AV業界はアイデアの宝庫です。次から次へと様々なシチュエーションで、ガンガン作品を繰り出してきます。
桃井しずかさんが気になってる方は、まずは紹介した作品をみて楽しんで、しっかりと抜いちゃってください。
最後までお読みいただきありがとうございました。







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